2016年5月25日水曜日

どうやらマルカン





すげい事になってるらしい





ま、行くけどね





身内(花巻人はみんなそう思ってる)の最後を看取らんわけにゃあ




いかねべ







昨日は




もうすぐ15年来の付き合いになっちゃいそうなこの人と遊んでました







そのうち公共の場で遊ぶかもね










2016年5月24日火曜日

同じ曲



何回も書いたって仕方ない



曲の展開とかベクトルがある程度理論的に展開して行く以上




似た方向性のものを作れば作るほど、一曲一曲のクリティカルな輝き、特性は損なわれる




水槽の緑の中に赤を一点だけ加えれば、ポイントとして引き立つが




周囲も赤で埋め尽くすと、赤の美しさは際立たなくなる




美しさも意味合いも、周囲との相対的な関係性の中で成り立つ




唯一、ただ一つのみで成り立っている存在など、まさに"存在"しない





全く話が逸れるが





今年のハロウィンの主役の人(本人にはまだ何も知らされていない)

2016年5月20日金曜日

寝る前ではあるけれども




俺は人と自分を比べる趣味はない







それは悪趣味、いや、と言うより、








生まれも育ちも、また空間的にも物質的にも全く異なる存在である他者を”ええい多分大体おんなじ”と強引に括って






そのうえで、ある一つの観点から優劣を見定めようという乱暴






そんなものはただの愚行に過ぎないから







てめーの幸せはてめーで決める







人に強要したり強要されたりするものではそもそもない






俺の場合、こういった俺自身が経験から見出したある種の理論は、自らの音楽に直接的に影響を及ぼす







今日、一郎やゆたMAXと話してて、それを再確認した






俺がやはり面倒くさい奴ということも








まあ、そこはどうでもいい






俺自身がめんどくさいことで俺自身が被る実害は事実上無い








酔ってたわいたけれども







満を持して








寝る

2016年5月14日土曜日

春だかんね






稚海老たちが爆殖しててすごい





シロナガフジも見頃でありました、トウジュロにはあのヘンテコな花も(写真見づらいけど)




散歩中に出会ったきまずそうな亀






今日は所用にて新宿へ







まずは部屋の掃除です









2016年5月12日木曜日

いわきの「鬼」





「深い業が涙で報われるなら



いつまでも忘れずに歌えるから



それだけの人になりたい」







これ以上の言葉があるか








ねえ









2016年5月10日火曜日

営巣




うちのベランダ、パンジー類が咲いてるプランター群の片隅、自分が水槽掃除の予備用に積み上げてるプラケースに、気付くとアシナガバチの女王が巣を作り始めている





ヒトサマが一生懸命、健気に作ったものをどうこうするのは甚だ心苦しいが





共存できる環境にないため、彼女がどっかにでかけたこの一瞬に撤去させてもらった





せめて言えば、まだ巣が小さいうちに気付いてよかった





と、これを書いていると、窓の向こうにさっきのアシナガバチのお母さんが、何かを口にくわえて戻って来ている





多分営巣に必要な何かであろう、白くて丸い何かをくわえている





無くなった巣の上らへん、ベランダの手スリに止まっているお母さんがこっちを向いている





目が合った、ように一瞬感じた






ごめんねどけちゃって、他で頑張ってください






お母さんは何かをくわえたまま、どっかに飛んでいった







これが岩手の実家だったら、場所によっては或いは撤去しなかったかもしれない






都内の限られた空間で過ごさないとならない大変さは、あながち人間だけのそれではないのだろう






それはさておき、まだこのサイズだというのに、その完成された造形美といったらない












2016年5月8日日曜日

マイフレンドフォーエバー




っていう、好きな映画が昔あった









マイフレンドとフォーエバーな趣味をおれは持ってる








この季節はそういう季節









野に埋もれるマイフレンド