2015年5月13日水曜日

主観と客観




コミットメントの力加減がむつかしい




FUJIWARA君もそこは感じていたな〜






客観的に見てるつもりが気づかぬうちに実はやっぱり物事を主観で見てたりする






数学じゃないけど、"割り切れない"という形で、"割り切る"しかないのか





言葉の綾のように聞こえるかもしれないが、視点を変えるとその対象の映り方そのものがまるで違ってくる、という意味で、全くの同義だと思う






そういう意味では、より詳細にそれを捉えたいと思うならば、自ずと、益々、主観だったり現在の視点をやはり疑わざるを得ない



自分がたとえどの視点から見たとしても、一貫して同じように映るものはなにか、また逆に、違う形で映るものはなんなのかを、ハッキリとさせておきたくなる





あとそこから先の話は、もう少し大きい倍率で見るというか、時間を計算のうちに入れるというか、今日の練習の一コマじゃないけど、筋トレ、経験値の問題、そこの積み重ねも含めて、ジリジリ視点を変えるしかない





今日の日時でメモりたかったので書いたが、相変わらずワケわかブログさーせん






得るものが絶えない日々は楽しい

















2015年5月12日火曜日

いやそれにしても



良いドラムだった




台風の夜に相応しい、衝撃のドラムだった



楽しいぞ、おい




2015年5月10日日曜日

2015年5月6日水曜日

うちの寝室の水槽には



どこからどう潜りこんだのだか知らないが、ヤゴがいた






沢山のエビやらメダカやらに混じって一人(いっぴき)、彼らに襲撃をかけるでもなく、むしろいつも肩身狭そうにしてたんだが、






一昨日外から帰ると













おろろ、と思って部屋の中を探してみたら













すっかり凛々しいお姿に成長されてました






水中ならともかく、さすがにうちの部屋の中での共生は色々お互い不都合ということで





翌早朝、うちのベランダから旅立って行かれました







またいつかどこかで。。







2015年5月3日日曜日

最初から


"もはや終わりだ"と思っている人間に何を進言したところで、それは"もはや終わり"である



そういう意味では、どれだけ齢を重ねても"自分が認識している世界なんてインチキで紛い物に違いない"と思える人間の方が、柔軟性であったり、世界を別の視点から捉える能力に長けている


いろんな人間と(自分自身も含む)付き合ってきて思うが、自分を疑わないとなかなかその自由度に到達しないからこそ、人間の社会はややこしい



そういう流れを経てなのかどうか、正確には知らないけど、最近は自然ばかり相手にする時間が多くなった



なんでもいいけど、"自分自身に嘘がつけない"と言う性質だけは、昔から変わってないらしい


今日は星を見るのが好きな友達と飲んでたけど、"星はそこにある、でもそこにある星を捉えることが出来るのは自分"と言う話で、やはり面白かった



2015年5月2日土曜日

藤くんワークス



いろいろやってくれてて申し訳ない





なんか載せたい画材、という件ですが





情けなくもおいそれとはうかばない






ソンツェン・ガンポでバックスクリーン作るわけにもいかんだろしの〜






なんにしても助かります、多謝