2014年11月1日土曜日




弟も俺も四の五の考える






よく出来たもんだ兄弟とは






必要のあることは無意識のうちにかき集められてる、兄弟のそれぞれの見聞のうちに






つまりそれだけ我々は意識の支点が必要だったんだとさ







泣かせるのは









やっぱそれだけ俺たちが必要性を、無意識にも感じて、求めていたということだろう








生まれ育った押切の家をまた好きになる、というよりかは











もうちょっとざっくり言えば、人をまた好きになるのであります








俺の家に起こるということは、











あまねく日本の伝統的な一般家庭のそれに見られる事象と言えましょう








日本は良い国だ、いまはお世辞にも本質的でない舵取りの渦中にあるとしても








ちゃんと考えなければね







2014年10月31日金曜日

さてとじゃあ






岩手に帰ります









むすこたちよ、お留守番をたのみます

2014年10月25日土曜日

帰省


私用で帰省しておりました







秋まっただなかの花巻温泉









もう一週間待っててくれるといいなあ、また行くから








私がおそらく一番旨いと思うラーメンも食べた、親は味が変わったと言っていたが、、






いろいろ忙しい中で、susquatchワークスを藤原くんとゆたちんにお任せしている











新しいフィードバックが生まれてくると思うと、それが楽しみである










2014年10月18日土曜日

2014年10月16日木曜日

情報捨て





結構振り回されて時間を無駄に浪費しやすい”情報”は捨てる




そいつが、まあ当たり前なんだけど、やっぱりあくまで”情報”の域を出ない、もっと言えば、それ以上の役割を持ち得ようがない




つまり、自分にとって”実体的”でない以上、あくまで判断材料ぐらいにしかすぎない




状況に対応してアレンジする能力くらいはさすがに多少ある、もしくはなくとも先伸ばさずに、随時作っていかなければキリがないので





やるしかない、ということは情報よりも切実に突きつけられた現状、すなわち自分にとっての”実体”である






その切実さに、情報ごときがかなうわけがない





朝飯を作る







2014年10月13日月曜日

すごい戯言




近くにリンガーハットがあればいいのになと、たまに思う








今日は台風です





2014年10月9日木曜日

日々において蓄積した疲労感と





その疲労感を感じながらも筋トレして、パンプアップしたあとの体感の変化の差異を細かくぶんせきしている






疲労感は誤認、または錯覚であるということができる視点がある





この視点から物を考えたい







2014年10月6日月曜日

2014年10月5日日曜日

さてよ雨だが



でかけるか





THE GRAND HARVESTです





我々の秋祭り





毎年色んな内容のこの秋祭りですが





収穫祭は収穫祭です





第一は感謝して、楽しむ、というのが基本所作です





遊ぶどー





2014年9月27日土曜日

掃除しながらぐたぐだ考察



学び、は宗教じゃない






学び、が宗教だ、という人はおそらく、簡潔な宗教を必要としている、のかもしれない(乱暴な物言い、と自覚してるけど)






学びは少なくともおれには宗教ではない







学び、はあくまでオペレーション、であります









その経験の連続の先にしか、更新、知覚がない、のであれば、現時点からは少なくとも盲信しようがない










あくまで懐疑を伴って刮目するより、現時点から進行のしようがない








これはオペレーションだろう、と自分は思う





心や思想を無条件で委ねたりはしない
















2014年9月26日金曜日

いい年したおっさんが





外国にかぶれたって可愛くもなんともないのなんかわかってるけど






それでもカナダの山の麓の街で飲んだビールはうめかったなーーー








またみんなで旅行いきていなー









千鳥気味で撮ったおとうとの背中

2014年9月25日木曜日

思想は




個々の独立した環境から立ち上がってくるものだから、ありもしない「真実」と呼ばれるような、集団の中で”ある”と錯覚されがちな幻想のようなものを血まなこになって議論したって、結局終着することはない



真実の客観的な確認のしかたなどあるわけがないと思っている


個人的に学びたいのは「真実の探し方」ではなく、「距離感の見極め方」なのだろうといつも思う



意識さん朝も早よから
















向こうから買ってきて





 いざ手元にあっても中々食わないやつ














これ












2014年9月24日水曜日

忙しくなると



つい意識優先の生活になって




その意識はけっこう乱暴に身体の信号を無視するので




つけがまわってきて身体が重たくなる




本当は意識のほうの割合が少ない生活をしたい




意識が高速で回転する、そういう時間が長ければ長いほど良い、というわけじゃないという事をなんとなく感じている




脳みそっていう、あくまで”身体”の発生させる現象だから、結局のところ主観を信じていくらのたまっても、実際には意識は物質に依存した存在、あくまで物質が前提にある現象なんだと痛感させられる




なので今から走る









2014年9月16日火曜日

休日



ながらも、やる事溜め過ぎて非常にどたばたしている






しかしながら、、、







二度寝してしまった笑






そういうもんですな、やる事を一定以上抱えてると必ずどこかに歪みはでます






中野真季脱退の報告から数日経ちまして、空いた時間にお寄せ頂いたメールやメッセージを拝読しておりますが、皆さん優しいお心遣いをどうもありがとうございます。





まあ色々と語ろうと思えばいくらでも語れることはありますが、長くなるし、果たして語る事自体、誰かにとっての何かの意味があるのかと言えばそうも思えないし、ぽろぽろっとこぼれる分には5日のMCで勝手に出てくるんではないかと思い、ここには割愛させてもらいます笑





何はともあれ、みなが自分の生活を見つめ直し、どこに行き着くにせよ一歩一歩を確実に踏みしめて行こう、と帯を締め直した我がバンドはすこぶる好調です。





こういうバンドなら良い音を鳴らせるはずだという目算がある。





もし駄目なら?またもう一歩、明るく踏み出すだけであります。






5日は少し早めの終演時間を設定してます(だから開始時間も早いんですが)。





真季と最後のお別れの時間が欲しい人は、そのままフロアーで挨拶してまわる真季を掴まえて、祝いの言葉でもかけてあげて下さい。





俺は専属のバーテンをその日雇いましたので、そいつに酒を見繕ってもらってフロアーで飲んでおります(多分朝まで)。






そいつが真季の懐妊を祝うカクテルを用意すると言っておりましたので、もし飲みたい方はそいつにご用命を。





ライブに来てくれてる方はよくよくご存知のやつかと思いますので。








さ、雑務に戻るのであります。






今回の報告にお祝いのお言葉を投げかけて下さった皆さんに心より感謝いたします。





ではまた











2014年9月12日金曜日

susquatchよりご報告



susquatchでギターボーカルを担当しております、押切でございます。




本日はsusquatchより皆さまに、お知らせをさせていただきます。




この度、結成当初よりバンドのドラマーとして活動を共にしてまいりました中野真季が、バンドから脱退をさせていただく運びとなりました。




 バンドではこの年末から次作の制作に当たるべく準備を進めてまいりましたが、 7月に入り中野から、新しい命を授かったという報告を受け、 今後のsusquatchの動向も加味して検討した上で、中野は出産と育児に専念をしたほうがいいのではないかという結論に至り、今回、脱退させていただくこととなりました。




結成当初からのキャリアを持つメンバーがバンドを去ることは、僕としてももちろん残念な気持ちもありますし、 この脱退が決定するまでの間に様々な葛藤がございましたが、 度重なる話し合いで、中野や僕にとって、また、サポートしてくれている藤原くんや久保寺くんにとっての本当に実りのある”これから”とは一体どういうものなのか、ということを考えていく中で、我々は別々の道を歩んで行こうという選択に至りました。




バンドを応援してくださっている方にとっては、悲しい、寂しい気持ちをさせてしまう脱退であることは重々承知の上ではございますが、中野が新しい命を授かったというこのめでたい門出を、祝って送り出して頂ければ幸いです。




susquatchは来たる10月5日(日)、下北沢ERAにて自主企画「THE GRAND HARVEST」を開催させていただきます。その日が中野真季の最後のステージとなりますので、急な告知で恐縮ではございますが、是非最後を見届けてあげて下さい。




susquatchの今後に関しましては、新しいドラマーを探しながら再び音楽活動を継続していく所存でございます。マイペースな活動と思われる事が多いかと思いますが、妥協無く、納得の行く作品を制作していこうと思っておりますので、何卒よろしくお願いを申し上げます。




長くなってしまいましたが、最後までご一読下さいまして、どうもありがとうございました。






susquatch押切健太






それでは




お知らせさせていただきます





2014年9月11日木曜日

しかしマジでこえーな

こういう記事を拝見すると本当、自分の周りの環境に対してもっともっと自分で考えて能動的に備えて行かないと、いざという時に周りの大事な人たちをいとも簡単に失ってしまいそうで怖くなる


自分が集団とか社会と呼ばれる、人の多く集まるところに生じる流れのようなものを疑ってしまう大きな理由の一つですわ


http://seeda.syncl.jp/?p=diary&di=1050971



時差ボケが一昨日あたり完全になおった

んだけど






その流れからなぜかすごい早起きになっている







早起きすると色々作業するので、そのあとはカナダで行った朝市にまた足を運びたくなる







向こうのチーズは旨い、そして高い










関係ないが向こうの蜂は肉食だった、人の食べてるパティに余裕でずかずかと割り込んで肉を切り取って持って行く




はてさて、今日もこれから仕事であります






明日あさってあたりにsusquatchから発表があります






よろしくどうぞ
















2014年9月9日火曜日

The life in Japan






日本に帰ってきましたらば、予めわかっていたことではありますが、バンドのことやら私的な行事やらでやることいっぱい








忙殺されることは容易い







しかしながらカナダの終盤で体感した感覚は忘れずにいたいし、まだ覚えております








生きることは「ただ生きる」ことではない、少なくとも俺はそういうのが好きじゃない








物事をいつも出来るだけ多くの視点から見ていたいので







様々なことにどんどん引っ張られなくなってきている自分を感じます








二度と同じ春は味わえないように、二度と同じ俺もいないなー








また旅行いこうっと




2014年9月5日金曜日

ただいまです



高校時代の友人の結婚を祝うべくカナダへ旅行してきました




色々と見て回ってとても楽しかった、勉強になった




写真も沢山とって面白いのが沢山あるから、時間があればアップしていきたいが




まずは背中もバキバキということで整体いってきま







2014年9月3日水曜日

全ての行程が終わりましてね






明日いよいよ帰国開始です






友達や大事な連中が幸せそうでよかった






来た甲斐ありましたわー








ラナとジェフ、いつまでもお幸せに




2014年8月30日土曜日

トロントからアルバータへ





現在絶賛待たされちう





夜7時半でもこの明るさね







8時半くらいまでは全然あかるい







2014年8月25日月曜日

仲間周り恒例の

花火大会でした








昼降ってたので、7年ほど毎年恒例だったこの行事も今年は危ういかなんて思ったけど










我ら晴れ男’sの勝利となった







な、こうめん










susquatchの創始者、トシ・スズキと友達こたろー












打ち上がったゆうじん









それと告知になっちゃうけど、susquatchがお好きな方、10月5日は空けておいてください








下北沢ERAね








メモリアルな一日となるでしょう







明後日から俺がカナダ行っちゃうから、その後の告知になりそうだけど









皆さんに見て頂きたいイベントがあるのです








よろしくね



2014年8月23日土曜日

朝もはよからいなちゃんと





いってきたぜ朝4時起床(稲葉くんのモーニングコールで)





まあ今日は雨予報だが





雨祭りの花巻祭で育った俺にはあんまりネガティブトピックじゃないぜ




中止になったら嫌だけど





おそらくどんちゃんが激化するだけだろう




カナダ前にあばれるぜ





一仕事終えたから一回寝るぜ















2014年8月22日金曜日

正々堂々




http://ameblo.jp/fifi2121/entry-11912884804.html




人のあり方として素晴らしい







遠い話でなくて、平等な同じ人間として、もっと積極的に学んでいかないとならないと痛感させられます






2014年8月20日水曜日

いいことば




努力に対する最高の報奨は何を得たかではなく、
自分自身がどう変わったかである。






ジョン・ラスキン、すばらしい


大阪出発まえに




花巻産黒メダカの健康状態を確認ちう




でかくなったな、一ヶ月半のうちに




2014年8月19日火曜日

いきぬきはひつよー



疲れてないと身体はいうので、常にその裏をかくつもりで休む






2014年8月18日月曜日

追記



他人を思いやれる人たちの言葉は優しい空気に満ちあふれている





そういう空間にいると疲れなんて瞬間的に飛ぶ





そしてまた、このように生きなければおれはおれを満足なんてさせられないであろうと確信する




だからそのままやるのであります







人がわたくしをどう見るかなどとどうでもいい事です






求めているそれなど自分の立ち位置にはおよそ存在しないものだからです






それを表現する機会がある俺は非常に恵まれている






時代や歴史に翻弄され消えて行った無数の命たちの上に築かれたこの環境を思うと、誤解を恐れずに言えば使命感すら湧いてくるのです







虚心坦懐で臨みます、転ぶのはさしたる問題ではない






深夜



前を向いてえっさほいさ歩くのはとても楽しいな




体こそ疲れているが、アタマの中はワクワクでたくさんである




今日もいろいろ良い出会いがありました





いるかいないのかわからないけれども、神様というぼんやりした私の中の概念にふと感謝してしまう瞬間である





今日も一日ありがとう




2014年8月16日土曜日

susquatchそろそろ



ちょいとした動きがありマス






ちょいとした、じゃねーよって言う人も多々いるとは思うけど笑





決まってるライブ、見にきておいてねん〜





大阪と吉祥寺ね〜〜!






いつもここ見てくれてるしとよ、いつもありがとう







2014年8月13日水曜日

2014年8月6日水曜日

環境によって俺は変容する



つまり環境が俺を作る、かたどる





では俺とは一体何なのか




それは幻想である




どこからどこまでを切り取って”俺”と言えばいいのか俺にはよくわからない




それをうまく言い表した言葉が、仏教用語の”無我”





自分をどうやって作っていけばいいのか。それはここ何年も、バンドをやりながら、仕事をしながら、人付き合いをしたりしなかったりしながら、考え続けてきたことである





環境を変えればいい




おのずとその影響を受ける、免れる事はできない





強制力を利用するのである

2014年8月5日火曜日

庭でバーベキューできるやんけ!





やば‼︎‼︎‼︎‼︎‼︎

12年も時間をかけている



すげーすげー長いフライトの準備





物理的には月末カナダ





どう転んでも




必ず最後を、希望の見えるところに着地する





このスキルが、自分はほんとうに上手になってきた





この方法論を心の底より渇望したから、という理由に他ならないとは思うけど






それにしたってとんもりは良いところだった






このまま行くと引っ越す






2014年8月4日月曜日

おっぱじmelca

メダカ池の




ホテイアオイに花が咲いたんだが






蓮の仲間だけあって、やはり綺麗

恥を恐れず自ら言うならば



長年、メロディックなもの、あるいはメロディーが強いことが前提であるものを作ってきたつもりのおれは



最近、目下アンチメロディックブームである





人間は多分、差異というものを感じないと感動を覚えない、そういう意味ではごく自然に到来したブームだろう





そーゆー俺が今日挑む曲作り合宿は果たして建設的に進むかどうか全くわからないが笑



そこを楽しめるかどうかは、全く環境や状況、条件が違うライブを毎回100パーセント楽しめるのかどうかに全くもって類似する、または同質のことであり、それは大げさに言うならば、人生を楽しめるかどうかでも通じている気がする




と、アイスコーヒーを飲みながらめんどくさいことを記述したところで、風呂に入る




朝から失礼いたしました





2014年8月3日日曜日

幻想に弱くてDOするの



そんなんなにも得しねーー!







見極める、それをしないとチャンネルが合わんのです






哲学はプラモデルみたいなもんで、"毎日コツコツ"というセオリーを抜きにして完成したりしない







時間の経過に楽しみを見出すセンスが理解出来るかどうかが割とでかい要素だとしたら






とりあえず万人向けではない













2014年8月2日土曜日

仕事から帰って



夕飯をざっと済ませてまた仕事しはじめる自分





時間が来たらすぐ布団に入って睡眠を確保する自分





休みが来ても疲れがとれなくてあまりよく動けない自分




体がなまり始める自分






全部を冷静に見ている




それは時間や身体と付き合う自分の基本的所作




ネガティブな着色をするやつがもしいたら、それは自分である




俺はネガらなくなった、昔に比べたらまるで別人、というくらい





人は変わる、変わり続けて、俺のかけらはもうわからなくなる




俺らを構成してる分子も毎日入れ替わる




変わり続けて、毎日差異を味わえるから、生きてて楽しい




年寄りみたいだが、そりゃ毎日感謝しちゃうわ、自然と笑









2014年8月1日金曜日

いろいろじゅんび、且つ





忘れずガキたちの世話も




夜でも食欲旺盛







あとおふくろいろいろありがとう、検討いたしまつ






2014年7月29日火曜日

なーんもしない休日が




久々なので






作った



常にそうなんじゃないかと思うけど



今現在の自分の世界観は、自分自身の今現在の若さや体力に依存して形成されている



逆を言えば今の体力や、体感を持たずして、世界の捉え方を他者に打ち出すことはできない



万人に通ずる事だけど、あくまで発信というのは、個人の主観を視点として放たれるものだからである



”今の全てはこれ”、として表現されるその「今」は、もれなくその時点での体力や環境に依存して捉えられたものだから




それをある程度理解したら、今現在の体力や環境に強制的に限定して表現されてしまう特性を持つ"芸術"に、万人に共通して理解してもらえる普遍性といったものなどない、ということはなんとなく、すぐにわかる







夏朝

季節や気候を最優先して、その流れに順行する形で、即する形で、自らの求める学問を推し進めていくというのは、今までに自分がやっていた方法論とは全く異なる性質のもので、非常に面白いが、ある意味で一つ、真理をついている事実なのかもしれない


人間はやはり生物なので、学問や進歩がその存在の前提にあるものでは無い


あくまで最初の前提として、”生まれ、ただ生きる”ということを強いられるのは、万人に通ずる事であり、やはりそれは一つの”真理”、または”本質”と呼ぶより他ないのではないか


ややこしい文体を用いて、自分のためにメモをしたが、暑いときは勉強しない、涼しくなって、冷静な頭が帰ってきたらそれからとことん精査して学んだらいいということをしっかりと残しておきたかった。それだけちゃん


最高にいい感じの夏が来てるのにそれを味あわないで、無理くり詰め腹切るように勉強するのはナンセンスだなと思った笑



2014年7月23日水曜日

ゆたちん軍曹がやっている



トップエゴサーチャーズというバンドの手伝いで、下北沢ERAでした








本当、人使い荒いんだからあのしと








僕もFUJIWARAくんも背中バキバキよ








打ち上げの素麺が夏ぽくて良い








梅雨明けたね






2014年7月21日月曜日

2014年7月14日月曜日

2014年7月7日月曜日

競争社会の中に於いて



どういう位置を預かるポジションであったかは知らない








というより、普通は相手をあずかり知らないものなのかもしれない








だが、人間には特別、慮るという能力が与えられている






それを知るのと知らないのとでは世界はまるで違って映るのだということを







彼らからも学んだ






自然環境下








2014年7月4日金曜日

情に絆されず



成すべきことを成す




いやー、しかし昨日の動画ヤバい爆






2014年7月2日水曜日

あーだめだ笑









まじではらいたい。俺のレパートリーにいれるか、しかたない
















分かり合えないことに対して




「分かり合えないんだよねー、分かり合いたいんだけどねー」





と言う人がおれは個人的には好きです、いつの日も






分かり合えるわけないよ、貰った教材がはなから違うんだもの





でもわかりあいたいと思えてたら









「あんた、もってんね」だよ









分かるかどうかじゃない、いつも言うけど







分かろうとするかどうかだ











切るも繋ぐも、あなた、もしくは俺という、主観たる意識が仕事してる









人を疑う分だけ、自分の仕事も疑わないとね








俺の好きなこの世の方法論、








「平等性」









2014年6月30日月曜日

超癒しの





動画見てる















また明日から暫く忙しいからのー












意識を主軸とした判断






疲れている人にとっては「疲れている」




疲れていない人にとっては「疲れていない」





その判断の如何によって、視界に飛び込んでくる、または聴覚に飛び込んでくる、などといった五感で捉える世界はまるで異なったものとなってくる




そうやって捉える、脳に入力される情報のおおよそは物理現象である





しかしながら、それらを受け取り処理する、判断する機関である意識自体は物理現象では無い




物理現象ではないが、これを書いている自分自身も意識なので、その存在は疑いようがない




世界なんてものは自分次第でどうとでも変わる、ということを徹底的に検証していくには、意識とは何なのかと言う、解決しきれないであろう問題を考えていくことを外すことはできない





現に今も、毎日世界が変わっていくのを肌で感じている





解決できるかできないか、というところが重要なポイントなのではなく、向き合って考えていくのか、蓋をして考えないでいくのかという違いが大きな違いという事なんだと思う








2014年6月27日金曜日

寝る前



雑にやると、時間ははみ出る




どこかに「歪み」という形で、リベンジをもたらす






丁寧に体感をとると、時間は不思議と、その枠に治まる





意外にも、すんなりまとまってしまう






そういう感覚を、最近往々にしてもつ






体内時計の事を言いたいわけじゃないが、時間の経過というものは恐らく、主観である自分の意識の判断によるところが大きい、いや恐らく、それに尽きるのではないか





例えば、「早く家に帰りたい」と思う







この目的を立ち上げた段階で、「早く帰れない」状況に陥ると、人間は無意識下で摩擦を生じる





所謂、ストレスというやつ






これが実はその後も自分を本来望まぬ方向へと引っ張り続ける







恐らくこの場合一番いいのは、状況をそのまま受け止め、精査しながら丁寧に「帰る」ことではないかと、自分は思う






ネガティブに、決めつけによって雑にトピックを処理して、その後の行動もつい雑な流れに引っ張られて行くのは、紛れもなく主観たる存在の自分自身の判断ではないのか







それは言い換えれば、自分の既存の価値基準に依存した世界を無意識ながらも毎度おなじく選択しているわけで、自分で自分の未来を、精査することなく惰性に決めつけているようなものだと思う




まあもちろん、最初に慌てふためかないこと、というと聞こえは簡単だが、実際には非常にむつかしい





だからこそ、普段から自分との充分な対話が必要だと思う





自分なんてものは、自分が一番知らない






でも一番最後まで付き合うのも自分である





ならば、話を聞かない訳にはいかないはずである








芋焼酎飲んで駄文を書いた









寝る









2014年6月25日水曜日

地元も徐々に




夏の空だったわ






夏至の日の空ね







summer solsticeやるわいねそらー

2014年6月23日月曜日

実家から




戻りました





またすぐ行くけどね、プライベートで





ばあちゃんWORKS

2014年6月14日土曜日

いい季節に





なってきたね



時間を



無限と捉えているか、有限と捉えているかは、その人その人の発言の端々に往々にして表出する






視点が分かると、面白いもので、なんとなくの思想形態だったり、無意識でのフォームもちょっと想起されてきたりする(思い違いの場合も度々あるので、あくまで印象に留めておく事が多いが)





俺は時間を有限と捉えている





なので悲しみや倦怠にくれる時間はない






死ぬまでやる事でいっぱい、今日ももれなく





結論だけ端的にいうなら、それがとても楽しいという事は、俺の人生はそういうもので、そうやって死んで行くんだろう




捉えきれているわけでも、頭でわかったわけでもないけど、それでいい






2014年5月30日金曜日

おそらくは



腹を決めてくれ、という啓示なのかもしらん。みんなとお別れするための








それならそれで、甘んじて受けるより他なかろう








みんなそれを飲まざるをえない条件で生きてる訳で







考えたら考えるほど、つじつまがないことに気づく








その条件をなるべく遠ざけ、あわよくば最後の瞬間まで、なるべく幸せで、嫌な思いをせずにいたいという生き方に








俺は微塵も共感しない










そんな生き方で楽しいわけはないが、強制はしない








ただ、俺は俺で、好きにやらせてもらうす








世界よいつもありがとう、









マジで楽しい、いつものことではあるが









2014年5月28日水曜日

今度結婚する同級生と



飲みました、新宿で。





干物馳走しようとしたら「あたしゃこういうのは好かん」ってさ






先日は人間科学の権威である某先生の講演会へ
近代西洋的思考の波及により下手なフリースタイルをためらいもなくぶちかます輩が急増する現代に警笛を鳴らし、ギロチン制度の採用を訴えました






友達のリハです。リハはガウンで行う164







もうすぐ紫陽花の季節です。この子もうちの近所のこです、好きな花です。





もうすぐheとツワーですわ。






殺すつもりでいかないとツワーなんて楽しくない






殺してくるっスワー